シリカ、類をみない技術で製造されたもみ殻の高濃度のシリカです。超微粉化するために化学薬品や添加物を使用しません。病気になる前に食べよう。

1、シリカは全身に存在します。
  ① 血管、骨、軟骨、毛髪、リンパ腺、筋肉、歯、爪、気管支など。
  ② 全身の臓器、組織の再生を助けるシリカ。
2、シリカは2番目に多い。
  ① 地球表面上で酸素の次、2番目に多い元素です。
3、シリカの組成は?
  ① 単細胞植物、プランクトン、珪藻が化石化したもの。
  ② 永年、海底、湖底、地中に積り「ケイ素の層」になったもの。
4、シリカは体内で作れない。
体から毎日10~40mg消費しますが、加齢で保持力が低下するので、補充することが最適です。

当サイトが推薦するシリカは稲由来のもみ殻超微粉化シリカ(非晶質)でWHOも推奨しています。

「もみ殻超微粉末シリカ」について

このサイトはシリカに関して、特に日本ならではの「もみ殻微粉末シリカ」に関してのサイトです。 全く混ぜ物のない、また、薬品を使用していない食材としてのもみ殻を超微粉末にしたシリカのお話を読んでください。

一般的にシリカとは?

1、シリカは全身に存在します。
  ① 血管、骨、軟骨、毛髪、リンパ腺、筋肉、歯、爪、気管支など。
  ② 全身の臓器、組織の再生を助けるシリカ。
2、シリカは2番目に多い。
  ① 地球表面上で酸素の次、2番目に多い元素です。
3、シリカの組成は?
  ① 単細胞植物、プランクトン、珪藻が化石化したもの。
  ② 永年、海底、湖底、地中に積り「ケイ素の層」になったもの。
4、シリカは体内で作れない。
体から毎日10~40mg消費しますが、加齢で保持力が低下するので、補充することが最適です。

どのようなシリカが体に適切なのでしょうか?

当社のシリカはもみ殻由来の超微粉末シリカ(非晶質)です。
稲は地中の結晶シリカの分子を一つ一つ剥がし、その分子をもみ殻内に万遍なく高濃度で表面に蓄積し種子を保護します。  正に神秘な現象で、この稲由来の非晶質シリカこそが安全で、人体を形成するうえで必要不可欠な無害物質です。
WHOも稲由来のシリカを安全と認め、食するなら稲由来のシリカと分類しています。

●田んぼに生える稲
1、類をみない技術で製造された高濃度のシリカです。
2、単分子化(非晶質)と圧倒的な含有量23.5g/100g。
3、安全性:急性経口毒性試験、遺伝毒性試験などを実施しております。
  食したシリカは3~6時間かけて尿から排出されます。
4 圧倒的優位な価格。
5 安定した生産能力、供給体制。
6 「もみ殻微粉化技術開発と新事業化」を日本政府へ申請し、平成26年度、経済産業省から認定を受けています。
●稲を脱穀すると「もみ」になる。下記は玄米を取った後の「もみ殻(シリカ含有)」です ●もみ殻の超微粉末(シリカ含有:これで食べられます)
 工業製品の非晶質シリカと、もみ殻等植物由来の非晶質シリカを同様視し、有害であると主張する方が多数存在するが、大きな間違いですので、正確な事に関して以下解説します。

 二酸化珪素SiO2 (以下シリカと称す)は石英、鱗珪石、等で含有量は全地殻の12%も結晶体として存在し無尽蔵です。地球誕生と共に存在しています。この結晶シリカを工業的手法により非結晶化した物が非結晶シリカとして市場に存在しています。今迄は非晶質シリカと言えば当然工業的手法により非結晶化した物(合成シリカとも言う)を指していました。

 しかし、この合成シリカの工程を調査した所、燃焼法等により鉱物シリカを1次粒子として5nm~55nmに微粉化、これを凝集させ50μ~500μの塊を非晶質シリカと称しているようです。
 凝縮させたから非結晶とされているのかも知れませんが、分子工学的見解で判断すると1次粒子5nmでも単分子1950個の結晶で、55nmに至っては≒260万個の結晶です。化学工業薬品原料としては凝集させているから非結晶と称しているのかも知れません。

 厚生労働省の化学物質リスク研究報告書(ナノマテリアルの経度毒性に関するトキシコキネテイクスおよびトキシコプロテオミクス等の有害性評価法・リスク予測法の開発)によれば40nmの合成シリカでも有毒性が確認されています。
 OECDの合成シリカの毒性報告(Screening Infornation Data Set For High Volume Chemicals OECD Iritial Assessment)によると1~350μmの合成非結晶シリカのヒトの健康被害が報告されている。(以下引用)非結晶(アモルファスシリカ)の超微粒子は、人が吸収、分布、排出:SAS型(CAS No7631-86-9)は実験動物の長期吸入ばく露でも、その後、肺組織から速やかに排出され、縦隔リンパ節に過剰に分布しないのに対して、結晶型は肺とリンパ節に蓄積および残留する顕著な傾向を示す(引用ここまで)と報告されており、SASの腸管吸収はヒトと動物において少ないようです。吸収されたSASは腎臓により速やかに排出される証拠が存在する。
●もみ殻を取ると「玄米」になります ●玄米の外側が「ぬか」です
 結論としては工業手法による非結晶シリカは結晶シリカの凝集で、稲由来のような非結晶シリカでは無い、ヒトや動物に有事である。その他、工業手法による完全非結晶シリカと称している物が市場に高価で販売されている。
製造方法は石英や水晶を徴粉砕し、2000度以上の高温でプラズマ化、急冷して非結晶シリカを製造するが化学理論上100%の効率は達成不可能であります。従って相当量の結晶シリカが存在すると思われるため、人体にとって非常に危険な物と推測されます。
 鉱物シリカと違い完全無害であるもみ殻等植物由来のシリカは不純物(セルロース)と共存する単分子のシリカです。
不純物は単分子シリカの構成上絶対条件です。もみ殻のシリカ含有量は100g当り23500mgと食物の中で比較的含有量の多いじゃがいもの実に117倍にも及ぶ含有量です。
●ぬかを取ると「白米」になります

もみ殻超微粉末シリカの特徴

 ヨーロッパではシリカについて、かなり前から研究し、植物由来のシリカは人体を構成する重要な物質であることを解明しています。そして、10数年前からサプリや医薬品として普及し、一般家庭では常備薬として保管されています、また、某サプリメーカーは代理店12,000軒15年以上、売上No.lです。その市場は膨大です。1、類をみない技術で製造された高濃度のシリカです。
2、単分子化(非晶質)と圧倒的な含有量23.5g/100g。
3、安全性:急性経口毒性試験、遺伝毒性試験などを実施しております。
  食したもみ殻超微粉末シリカは3~6時間かけて尿から排出される。
4 圧倒的優位な価格。
5 安定した生産能力、供給体制。
6 「もみ殻超微粉末技術開発と新事業化」を申請し、平成26年度、経済産業省から認定を受けています。
7 超微粉化するために化学薬品や添加物を使用しません。
8 液体化したものは薬品を入れるので販売しません。
(水溶性シリカの消費者への注意点はこちら)
消費者注意②「水溶性のウソ・ホント。固形でも水溶性!」
https://keiso-consumer.net/consumer-notice-2/

もみ殻超微粉末シリカを使用した商品開発の多様性・効果。

 さて、今でも安全性を疑問視し、シリカは危険であると思われている方は、もみ殻等に含まれる純粋非結晶シリカと化学工業で作られた非結晶シリカの区別を見出して頂き、世界の現状を知って頂きたいと思います。疑問視している方は前述の厚生労働省の毒性報告書のナノシリカと植物由来のシリカを混同したためです。

医薬品としてのヨーロッパのシリカの原料はタイのもみ殻発電所の排出するもみ殻焼却灰をドイツのメーカーが一手に引き受け比較的高価で買い取っています。ドイツの水溶性シリカはもみ殻を焼却するともみ殻の生粉砕に比べ1/3に減少する(常滑の窯業技術センターの報告書による)そのため焼却温度をなるべく低くするよう要請していると聞いています。

また、現在日本でも鉱物から水溶性シリカを作っているところもあるようですが、消費者へ向けての注意が出されています。
1、量産化、安定供給、価格面の構築でシリカ市場に開発の多様性が生まれ、用途拡大が期待されます。
もみ殻超微粉末シリカは、あまりに微粉体のため袋の開け締めで粉が飛びますので、写真のようにネジ蓋付きのガラス瓶へ入れられることをオススメします。




日本では世界に先駆けてもみ殻を生粉砕したもみ殻微粉末の製造に成功、しかもミクロン単位の微粉です。
  これにより多くの効果をあげています。 
もみ殻シリカでも粒度が荒いとザラツキ感が大きく、食用に適さないだけでなく、硬いシリカの突起等で内蔵の損傷が予想され危険です。当社推薦のもみ殻超微粉化シリカが超微粉体のままなのはこのためです。また、吸収も良いです。

もみ殻超微粉化シリカの食材としての重要性

もみ殻はそのままでは食べられるような代物ではないですが、表面のシリカが硬すぎて口の中を傷めるだけで無く食物繊細が強すぎて歯が立たないのです。もみ穀を超微粉化すれば人体にとって重要な食材と成る事は解っていましたが世界中で不可能でありました。しかし、そのもみ殻の超微粉化に成功しました。

 もみ殻の主成分 セルロース類 ≒ 75%
         非結晶シリカ ≒ 23.5% (内シリカ99%、残各種ミネラル1%)

ここで最も注意すべきは他の食品と比較してもみ殻非結晶シリカは比類無き含有量である(後述)ということと非結晶シリカは人体にとって重要な役割を果たしているということです。
もみ殻微粉末シリカを熱湯で溶かし冷めたら飲むのですが、微粉末であっても喉のあたりに幾分ざらつき感がでますので、お嫌なら様々なご飯を炊くときに、コーヒーやお茶とともに、クッキーになど食材に混ぜて食べることが出来ます。



●純もみ殻超微粉化したシリカを使用し、小売販売をご希望の方は販売契約を結ぶ事が出来ます。
●お試しに使用される場合は、お問い合わせにてご連絡ください。その場合300g(1日5g換算で60日分)をお分けしております。

美容にも多種多様の効果





指圧・マッサージ

このサイトの管理者が通っている指圧・マッサージ院です。私の左腕ですが、1年に渡り、物を押し付けたりする時、その入れた力を抜く時に何とも形容しがたい痛みと言うか、脱力感と言うかがあって何とかしたいと思っていましたが、あるBBSで、とても良い施術をするという評判を見て伺うことにしました。
予約をお願いし、東京の等々力駅から2~3分のところにありますので行ってきました。決して大きくはないのですが一人ひとりを丁寧に見ていただける施術院でした。
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「指圧・マッサージ 一 (はじめ)」
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http://www.siatu-hajime.com/

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